プライバシーも守ってもらえる

日本では未承認になっているような医薬品でも、自分の症状に合っている海外医薬品を見つける事もあります。
しかし日本では購入ができないと分かってしまうと、諦めたような気持ちになってしまう事もありますよね。
今は諦めなくても、インターネットを利用すると安全に海外医薬品を代行して個人輸入を行ってくれるサイトを見つける事ができます。
その中でも安心して購入したいと考えている方は、くすりエクスプレスを利用してみましょう。
値段も最大で70%オフになっているような医薬品の取り扱いもしますし、プライバシーもしっかりと守ってくれます。
人に知られたくないような医薬品の購入をしたい方もいると思いますが、送られてくる間に誰かに知られてしまうのでは・・・と考えている方もいると思います。
くすりエクスプレスではそういった細かい部分まで配慮を行っていますので、家族や配達をしてくれる人にバレる事もありません。
まず、普段の買い物だと箱に商品名を書くと思いますが、その商品名を記載しないで発送を行ってくれます。
箱を開けなければ何が入っているか分からないですし、勝手に配達員の方が箱を開ける事もないので安心です。
1人暮らしをしているような男性であれば、後は家で受け取るのも自分になりますので安心ですよね。
それでも、家族がもしかしたら家で勝手に開けられてしまうかも・・・という不安に駆られてしまっている方もいるかもしれません。
そのような場合でも、直接家に商品を送らない方法がくすりエクスプレスにはありますので、安心して注文をする事ができます。
それは郵便局留めを利用するという方法になるのですが、家ではなく注文した医薬品が郵便局に届くようになります。
自分でいつ郵便局に商品が届いたのか調べて行く必要はありますが、直接家に届かないので奥さんや家族の方には分かりません。
医薬品を注文する時に郵便局留めを希望する必要があり、そこでどこの郵便局にしたのか選ぶ事ができます。
職場の近くや行きやすい場所を選ぶのも良いですし、いつでも届いたら受け取れるように24時間受付している大きな郵便局を指定しても良いでしょう。
そうすれば、仕事が残業で遅くなってしまった時があったとしても、時間を気にしないでお願いする事ができます。
郵便局留めを選ぶと追跡確認ができるのですが、注文を行うとすぐにその番号を教えてもらう事ができます。
商品が海外にあるうちには検索を行っても出てこないのですが、郵便局に商品をくすりエクスプレスで発送した時から、どこまで自分の商品が届いているのか調べる事が可能です。
ただ、届いたのが分かった時には本人確認として身分証明書が必要になりますので、忘れずに持っていき受け取りましょう。
実際にどのように入力するのか不安な方も、くすりエクスプレスのホームページの中に局留めでのご注文手順に動画を載せていますので、そこを参考にすると簡単に入力できます。